バツイチの私が20代前半のセフレをハッピーメールでつくれた体験談

020428

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私は35歳のバツイチの男性です。
妻と別れてから出会い系サイトのハッピーメールを利用するようになりました。
なぜ出会い系サイトを利用したのかというと、身近な友人や、友人の紹介の女性ではバツイチだということが相手に知られてしまうからです。
出会い系サイトならばバツイチだと知られずに気兼ねなく女性と遊べるからです。
35歳になって、まさか20代前半の女性と遊べるとは思ってもいませんでしたが、実際に会った女性は全員20代前半でした。
学生の子もいれば、フリーターの子もいて、会って話をするだけでもとても新鮮で、若返った気分になりました。
流石に20代の子と遊ぶとなると身だしなみにも細心の注意を払い、おやじ臭いなどと言われないファッションや香水を選びました。
お金を持っていることが武器になるので、高級レストランに連れて行って、カードで支払いを済ませます。
だいたい若い子が年配の男性と会うということは、年上の男性好きなのは間違いないので、紳士に振舞ってさえいればホテルへ連れ込むことができます。
私が会った女性も、誰もがお父さん的な甘え方をしてきて、自分の方から歩いている時には体を密着させてきました。
1人を除いてはプレゼントを要求する子もいなくて、食後に、軽くお酒を飲んだらすぐにホテルへ向かいました。
若い子はまだ男性経験も少なく、荒々しい若いセックスしか知らないので、ゆっくり丁寧な愛撫にはすぐに夢中になってしまいます。
いつもとは違う、若い子では味わえないスローセックスをすることで、もう一度会いたいと思ってもらえるようになります。
おかげで2人のセフレができましたし、セックスが凄かったからと女の子の友人を紹介されたこともあります。
3Pをお願いされたことがありましたが断りました。
やさしく、丁寧に、相手に新鮮な体験をさせれば30後半になってもまだまだ若い子を相手に遊べることがわかり
バツイチにはなりましたが、少し自分に自信がつきました。

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