ハッピーメールであったロケット型おっぱいの短大生との体験談

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私がハッピーメールで出会った女性は23歳の短大生でした。
福祉系の勉強をしている、深田恭子似のおっぱいがロケット型のつんと上に向いた最高の女性でした。
会うまでには一度ドタキャンされたのですが、どうにかラインで話を盛り上げ、高い焼肉を奢るなど餌で釣ってようやく出会えました。
ハッピーメールで登録して初めて会った女性で、一度京都駅で待ち合わせしたのですが、バイトのシフトが入ってしまったからごめんなさいとラインがきて
おいおいと流石に頭にきましたが、お詫びに下着姿の写真を要求すると、サービスして手ぶらの写真が送られてきました。
その写真を見た瞬間すべてが許せるぐらいのスケベな身体と顔なことがわかり、どうにか会いたい!やりたい!と思いました。
それからラインで仕事の合間も夜もとにかくまめに連絡を取りました。
それがみのってようやく会ってくれることなりました。ラインの会話でもかなりエロトークを許してくれる関係になっていたので、これはHに持ち込めると確信していました。
待ち合わせは駅まえのマックで、やってきたのは雪が降るのに網タイツとミニスカとセーターを着た綺麗な女性でした。
向こうもすぐに私だとわかったらしく、あってすぐに前回のドタキャンの件を謝罪されました。
私は冗談で「今日は覚悟しといてよ」というと笑顔で「はい」というので、これはかなり期待できるんじゃないかと思いました。
二人でコーヒーを飲みながらまずは普段の生活の話や私の仕事の話をしました。
その後は彼女がサングラスをみたいというので百貨店へ行きました。
シャネルのサングラスが気に入ったらしいのですが、値段がとんでもなく高かったです。
流石にこの値段は買ってあげれないとあたふたしちると「買ってもらうつもりはないですよ」と彼女は大笑いしてました。
いい雰囲気になったのでそのまま居酒屋へ行って二人でかなり飲み明かしました。
終電もなくなったのでどうしようか?と聞くとどっかに泊まりましょと言われました。
すぐさま調べておいたおしゃれなラブホにつれていき、むさぼるように身体を味わいつくしました。
始めは受身だった彼女も2回目以降は本性が出てきたのか攻めに転じてきてかなり女王様気質なのがわかりました。
彼女とはその一度だけの関係だったのですが、今でもどうにかしてもう一度会えないかと模索しています。

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